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2010年1月

吉例 福茶 & そばぼうろ

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1月中はお正月のお茶を淹れる!と宣言して5回目。(よく考えたら今年の1月は5週あったのね!)
いろいろな“大福茶”があるものなのだなぁ。。。と(探せばまだあるかも?)いう感じですが。。。

今回は、「吉例 福茶」という真っ赤なパッケージに入ったお茶です。
10グラム入りのひと袋が急須1回分という“使い切りパック”

袋の裏には、「元旦の暁と節分の夜には必ずお用いください」とあるので、このお茶はお正月だけではなくて、節分にも淹れる風習があるようです。

袋の中には、お茶といっしょに「昆布、玄米、勝栗、大豆、黒豆、梅干、山椒」といろいろなものが入っています。“大福茶“シリーズのシメは、これまでにご紹介してきた「大福茶」のアイテムが”全部入り”って感じです。

お茶請けには、「そばぼうろ」をあわせることにしました。

1月も最終週。。。次回は、もう立春を過ぎてからの放送なので、ここでお正月のお茶をシメつつ、節分のアイテムも先取りして(今回のお茶にはマメもはいってますし。。。)と、欲張りなことを考えているまーしゃ。

節分の夜に「そば」を食して“年越し”とする風習もあるようなので、「”そば”ぼうろ」なわけです。

一組目のゲストさんは、男女共同参画イベントの実行委員さん。初出演なので、緊張した面持ちでスタジオに入ってこられました。が、お茶請けに用意しておいた「そばぼうろ」を見るなり「懐かしい!」と、笑顔になってくださいました。お茶やお菓子って、それだけで人を笑顔にできるアイテムなんですね。(こんな存在になりたいものです!?)

二組目のゲストさんは、やわらかいトーンの作風が素敵なイレストレーターさん。イラストのほかにも手作り小物や人形などの制作もなさっているそうです。アーリーアメリカン風の小物も素朴でかわいい♪ので、「お紅茶が似合いそうなイメージなんですけど、どんなお茶がお好きですか?」とお聞きすると、「ほうじ茶が好きなんですよ」とおっしゃるじゃありませんか!!なんだかウレシイなぁ!
「商店街の一角でカワイイ小物をおいたカフェなんかできたら素敵ですね!」と一緒にユメを語ってしまいました。
(そうそう、このコーナーは、商店会の情報コーナーだったんですね)

そして迎えたお味見タイム!
いつものスタッフくんと、まずはお茶から試飲していきます。

「ほんのり香ばしくてやさしい感じ。。。昆布の旨みなのか、まろやかな味ですね」と、年明けから5種類の“大福茶”を試飲してきたスタッフくん、“違いがわかる”(?)コメントです。

そして、これまたいつものように「ぽりぽり」といい音でそばぼうろを試食。。。
いい音とともに、香ばしい香りもあたりに漂ってきます。
「香ばしくて、ほんのりそばの香りがして美味しいですね」

サクサクと軽い感じで香ばしく、懐かしい感じのお茶請けです。

懐かしい、優しい気持ちになれるお茶とお菓子。今年はいろんな大福茶をいただいたので、“ふくふく”とすごせたらいいな♪

さて、次回はいよいよ2月。。。旧暦のお正月、バレンタイン。。。そしてそろそろ“花粉”の季節。。。と、いろんな切り口がありそう~どんな展開にしようかな?

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笑門来福 しあわせ茶 & 抹茶金平糖 御所の舞

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今年のお正月(1月)は、大福茶でまとめる!!と、いうことで今回で“福”のつくお茶は4回目です。
今回ばかりはお茶の名前が“大福茶”ではなくて「笑門来福 しあわせ茶」といいます。

こちらもいろいろとネットでお正月のお茶を調べていてヒットしたお茶なのですが、特に“お正月“用というわけではないようでして。。。でも、そのネーミングとお茶の内容から「これはお正月にイケる!」ということで取り寄せることにしました♪

そのお茶屋さんのHPで発見したのが、今回のお茶請け「抹茶金平糖 御所の舞」♪
セットになっている商品もあって、今回はこのセットでのお取り寄せになりました。

で、このお茶。。。
煎茶に抹茶と玄米と昆布がブレンドされています。
昆布・玄米。。。という取り合わせは、まさに前回までの“大福茶”にもつかわれていたアイテム!!
しかも商品名が「しあわせ」とくれば!どんなお茶だか淹れてみたくなっちゃうわけで。。。

番組の一組目のゲストさんはクラリネット奏者のかた。
番組が始まる前の打ち合わせの時からこのお茶を楽しみにしていてくださったようです。
お茶を飲みながらのゲストトークで、ほっこりと笑顔になってくださいました。(よかった♪)

が、このゲストコーナーあとのお天気コーナーの気象予報士さん、お茶請けの金平糖を一目見るなり「これ接写したら何かの”ウィルス”の顕微鏡写真に見えるかも?」とのフシギな発言。。。確かに、色は一色でわりと地味だし、うまく接写できたら見えなくないかも??

そして、番組後半のお茶紹介の時間です。
いつものようにスタッフくんとお味見。。。を始めたのですが、ここでも、見た目地味な抹茶の金平糖にスゴいコメントが・・・「昔やっていた某テレビ番組の”もやっとボール”みたい」。。。おお!そう来るか!?

なんだかのっけからいろんなコメントをもらっちゃう金平糖ですが、
そもそも、この金平糖というお菓子は、16世紀にポルトガルから日本にやってきた「コンフェイト」という砂糖菓子。金平糖をつくるには、職人の経験と勘だけが頼りで、砂糖の結晶から金平糖になるまで2週間もの時間をかけて作り上げていくのだとか。この手間と時間をかけての作業が、家庭を築く、ということにも通じるといわれ、結婚式の御引き菓子に用いられることもあるそうです。
なかなかドラマのあるお菓子なんですね。
しかも今回の金平糖は、京都産の抹茶を使って作った逸品です!!(にしては、みんなあんまりな表現だわ!)

まーしゃがお茶を淹れているあいだ、スタッフくんは、いつものように金平糖を「ぼりぼり」といい音させて試食しています。「抹茶の味と香りがしっかりしますね!」うん、それより、まーしゃはその豪快な”ぼりぼり”に驚いた!(笑)

で、お茶です。

透明感のある黄緑(ほんとにそういう鮮やかさなの!)の水色のお茶は、口に含むと、まず玄米の香ばしさ。。。そして、なんともいえない”まろやかさ”が広がります。。。きっとこれが、昆布と抹茶のまろやかさなのでしょうね!

お茶の色合いといい、香りといい、味といい、”しあわせ~”な気持ちになれる、文字通り「しあわせ茶」♪

そして、番組の後半のゲストコーナーのゲストさん。
やってくるなり、「これが、さっき話していたお茶ね♪」と、にこにこ。
スタジオに来る前にラジオを聴いてくださっていたようです(ウレシイ!)

さて、次回”も”「大福茶」続きます!!

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大福茶(京都・一保堂)&第3新東京市土産・箱根二子山(ネルフ謹製温泉饅頭)

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新春“大福茶シリーズ”も今回が3回目。今回は、京都・一保堂さんからお取り寄せです。一保堂さんは、今回はじめてお茶を取り寄せます。友人がたまに注文しているそうなので、調べてみたら期間限定で「大福茶」がありました。で、早速♪です。どんなお茶かな?

そして、お茶請け。。。最近、箱根で話題といえば、これです。「第3新東京市土産・箱根二子山」アニメ“エヴァンゲリオン”を観ていなかったまーしゃは、あまりこの件については語れませんが、とにかくすごい人気らしい!?と聞いて、やはりこのタイミングでいくっきゃない!ということで、箱根までお買いものに行ってきました。

なんでも、箱根は、エヴァンゲリオンの舞台のモデルになっているとかで、昨年から、実際の箱根の風景と、エヴァの中で描かれている場所を対比させたマップが話題を呼んだりとか、いろいろなコラボグッズが登場したりとかしています。この「箱根二子山」も、そんなコラボ商品のひとつ。

平日の午後に担当している番組のスタッフによれば「”ネルフ”がなんだかわからないで食べるとこのおまんじゅうの真のスゴさが理解できない」そうなのですが。。。そこは、それ、地元のハヤリものはとりあえずチェックしとこう!というまーしゃですから~♪

で、お茶です。(なんだか今回はスゴい勢いで話題の重心がお茶請けにもってかれちゃいそうですが。。。)
年の初めにイチバンにご紹介した竹村玉翠園さんの「大福茶」は、結び昆布と小梅をいれた煎茶でした。前回ご紹介した宮野園さんのは、金箔を浮かべた煎茶。。。そして、今回初登場の一保堂さんの「大福茶」は、香り高い”玄米茶”でした!

説明書によれば、これに小梅をいれてもよいそうですが、“一年中の邪気を払い新年を祝福する縁起の良いお茶”であることには変わりはなく。。。「大福茶」にもいろいろなバリエーションがあるんだなぁ!と、奥深い文化を感じます。

すっきりと香ばしいお茶に、話題のお饅頭。

パッケージから、いろいろと凝った造りになっている「箱根二子山」。(製造元の表示まで凝ってます!)包みを開けてみると、香ばしい焼き菓子のような皮(某ひ○このような感じですね)に、小豆の皮(?)が見え隠れする白あんが入っています。

いつもだいたい一口で食べられるもの、ということで選んでいるお茶請けですが、「今回は、ちょっと重かったかも?ですね」と、スタッフくん談。たしかに、ほおばってしまうとトークはちょっとむずかしいかな?ま、コレもハナシのタネということで。。。(汗)

番組後半のゲストさんは、ひとつスタジオで召し上がって、ひとつお土産に!とおもちになりました。しかも、写メまで撮って。。。(そういえばスタッフくんも写メ撮ってましたっけ。。。やはり、注目の一品だから???)

ああ、どうしても今回はハナシの重心がお茶請けに。。。(大汗)

さて、次回もまだまだお正月のお茶シリーズは続きます。こんどは、お茶とお茶請けの(話題性の)バランス考えて!っと(笑)


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大福茶(狭山) & 狭山茶秩父キャラメル(生キャラメル)

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年明け最初のTwilight Cafe♪

やはり、一年の始めは「大福茶」から始めたい!
。。。といっても、今年はかなりいろいろなところからいろいろな「大福茶」をお取り寄せしたので、今月中は”ずっと”「大福茶」になりそう!(文字通り”ふくふく”ですね。。。何服も重ねていただく、という意味で”大服茶”ともいうそうですし。。。)

平安時代の天皇さまの病を癒したことから始まり、吉運をもたらす「大福茶」は、新しい年の幸福を祈り、悪水、悪気を払う意味で、お正月に服すとされています。

今回は、狭山・宮野園さんの「大福茶」に、やはり宮野園さんのカタログから発見した”サヤマテラス限定”の「手作り生キャラメル 狭山茶秩父キャラメル」という“狭山づくし”と相成りました。

昨年も宮野園さんの「大福茶」はご紹介させていただいているのですが、こちらの「大福茶」は、香り高い狭山茶に金箔を浮かべていただく華やかな雰囲気のお茶です。

タトウに包まれたお茶には金箔の包みが添えてあり、この金箔を、まず茶器にとりわけ、そこにお茶を注いでいきます。

宮野園さんのお茶のスゴイところは、急須に茶葉をいれ、お湯をそそぐとたちまちお茶の香りがふわっと広がるところ。。。(火入れの妙なのでしょうか?)

そして、この「大福茶」の楽しいところは、金箔の入った茶器にお茶を注ぐと、茶器のなかで金箔がひらひらと舞い踊るところ。。。(これは、淹れている本人だけが見ることができる貴重な風景?かも)

お味見タイムにスタッフくんに試飲してもらいました。

「香りが強いのに、飲んでみると、思ったより優しい味。まろやかな感じですね」
だそうで。

やはり、深蒸しのお茶らしいまろやかさが活きています。

そして、そして、“お茶請け”です。

「生キャラメル」ということで、“要冷蔵”で届きました。届いてからなんとか賞味期間内に番組で紹介することができたので、一安心。ですが、スタジオまでは、(冬とはいえ)保冷剤に埋めるようにして持って行きました。
美味しいけどすぐにやわらかくなってしまうので、スタジオでご紹介するときも、直前まで、保冷バッグからは出せません。が、手間をかけた分コレが美味しい!!

スタッフくんのコメントによれば、
「色は茶色がかった緑色で、口どけは、某有名牧場の生キャラメルと同じようだけど、そのあと、お茶の風味が広がる!」のだそうです。(さすがに生キャラメルは柔らかいので”かりっ”とはいきませんが。。。笑)

香りがよく、まろやかな口当たりの「大福茶」と、やさしい口どけの「生キャラメル」
和と洋のコラボでしたが、狭山茶がその間をうまく取り持って、なかなかの相性でした。

さて、次回もまだまた「大福茶」シリーズは続きます。

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京都・竹村玉翠園「大福茶」&京都・芳治軒「干支菓子」

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新年明けての初仕事は2日の「新年特番」!
(昨日のは“ゲスト”なので。。。)

今年も4時間の生放送中に「大福茶」を淹れながらニューイヤーゲストさんやら、駅伝の応援風景やら、お正月のイベント情報やらをご紹介していきます。

今年も一緒に番組を進めてくれるのは、朝の番組で俳句のコーナーを担当している“女流俳人”つぐみさん。お正月らしくお着物で登場です!(昨年はまーしゃも着物を着たのですが。。。)

そして、ミキサーさんは、Twilight Cafeの遅番スタッフくん!(お茶を淹れるときには必須?!だったりしますね)

という顔ぶれで番組スタート!

“女流俳人”つぐみさんからお正月の俳句のお話を伺っていたら、最近の“新季語”では、「初メール」というのもお正月の季語なんですって!!和の文化を時代に合わせた形でアレンジして生活に生かしていくって、なんだかいいなあ!

そして、駅伝の応援レポートに出かけるつぐみさんと入れ替わるようにやってきたのは、書画家のぼうずさん!
神社の筆まつりに納める筆を持っていく途中に寄ってくださったそうで。。。

ここで、竹村玉翠園さんからお取り寄せの「大福茶」を淹れていきます。
お茶請けは、お正月らしく和三盆の落雁「干支菓子」

結び昆布と小梅がはいった「大福茶」に和三盆のお茶請けが「合うね!」と早速「ぼりっ」といい音をさせるぼうずさん。。。すると、“元祖”(?)“いい音”職人(??)のスタッフくんも負けずに「ぽりっ」といい音♪
お正月からなにやら縁起のよさそうな響きです。


毎年お正月には”定番”のお茶ということでお取り寄せする京都・竹村さんの「大福茶」は、細く上品な結び昆布とふっくらとつややかな小梅がなんとも雅な雰囲気です。
「茶は百草の魁、梅は百花の魁」と称せられるこの組み合わせは茶の渋みが体内の苦しみを鎮めて、一年のけがらわしいことを払い、梅の酸味が胃腸の毒を清めて、一年の厄病を払うといわれてます。
62代村上天皇の頃から次第に年始の吉例として定着してきたこの風習。各地でいろいろなバリエーションの「大福茶」があるようですが、やはり、年初はこの「大福茶」から!ですね。

筆まつりに間に合うように。。。とスタジオを後にしたぼうずさんの後にやってきたのは、「音楽番組をめざしている音楽番組」のパーソナリティ3人組のうちのおひとり。。。お年始に向かう途中に局にあいさつに立ち寄ったところをスタジオに入っていただきました。

ここでもやはり「大福茶」を淹れて、
毎日日めくりカレンダーをめくるとその紙に百円や五百円を包んでためておき、お正月にお孫さんたちにその包みをいくつ取れるかを競わせて“お年玉”を渡す!というユニークなお祖母さまのお話など伺いながら、楽しくひと時を過ごさせていただきました。

番組後半は、駅伝コースの沿道から応援風景を伝えてくれるつぐみさんとの中継をしつつの進行。
おしるこやら、薬膳粥やら、甘酒やら。。。となにやらいろいろと美味しそうな振る舞いが行われているようです。
おりしもお昼時。うーん、おなかすいたなぁ。。。と心の中で呟きつつ番組を進めていきます。

レポートのしめくくりは、駅伝コースのほど近くでおこなわれている伝統工芸の木製品による酒道具やお弁当箱などを展示している催しの話題。

木製品のぐい飲みやおちょこ、漆塗りのスプーン、やフォークが展示してある!と聞いて、普段は陶器の酒器でいただいているお酒も、やわらかい、あたたかい感触の木の器でいただいたら、優しい気持ちでお酒を楽しめるかも?と思ったまーしゃ。茶器に木の素材のものを取り入れていくのもよさそう・・・。

と、こんなお話をしているうちに、あっという間に4時間が過ぎたのでした。
お天気も良くて、まずまずの仕事始めになったかな?

今年もいろいろなお茶をみつけて紹介していきますね!!
早速、今年はいろんな種類の「大福茶」を取り寄せてあるので、今月は、「大福茶」特集になりそう。。。(!)
どんな「大福茶」が登場するか?お楽しみに!

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今年のお年賀

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

今年も元日からスタジオで「大福茶」を淹れています。
年の始めの定番は、京都・竹村玉翠園さんの「大福茶」です。
きれいな水色のお煎茶に小梅。結び昆布をいれていただきます。

元日は特番の”ゲスト”ということでスタジオにおじゃまして淹れてきました。
いつもはあまり顔を合わせることがない週末の番組のパーソナリティさんとお茶のお話をしながら新春のひと時を過ごすことができました。

お話をしていてビックリしたのですが、このパーソナリティさん、お母様が日本茶喫茶を営んでいらっしゃるそうで。。。今年もお茶をとおしていろいろなご縁が広がりそうです♪

さてさて、肝心の「大福茶」の画像はまーしゃが担当する新年特番のレポートといっしょにご紹介することにして。。。

毎年、年が明けて初めてお会いするかたにおわたししている、まーしゃの「お年賀」
ポチ袋にささやかな”いっぷく”を詰めてごあいさつがてらお配りしています。

今年はこんな感じ。。。
「お年玉あられ」ってカワイイでしょ?

おっと、まだおわたししていないかたにはネタバレになっちゃいますね!!
数に限りはありますが、松の内にお会いしたかたにはお配りできると思います。

今年もお茶をいただきながら、ほっこりと心があたたまる一年でありますように。。。

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