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「ティート ストロベリー+熟番茶」&「桃ジャムのパイ」

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まだ2月。。。のつもりでカレンダーをみていたら、次回にはもうひな祭りは終わっている!ことに気づき、ちょっと、、、いえ、だいぶ慌てている今日この頃。ひな祭りをネタにするなら今回なんですね。。。(汗)
かろうじて用意が間に合ったひな祭りのお菓子とともにご紹介する今回のお茶は、ちょっとめずらしいいただきもののお茶。その名も「ティート」というフルーツのお茶です。今回は、ベリータルトのような甘酸っぱさが魅力!というストロベリーというフレーバーのものをいただいたのですが、他にもいろいろな種類があるようですよ。お湯を注いでいただくのが正式のようですが、今回はこれにやさしい風味の「熟番茶」を合わせていきます。
そしてお菓子は、某ねこのキャラクターのおひなさまバージョンのパッケージがかわいい「桃ジャムのパイ」。春のフルーツ満載で楽しむ♪ひなまつり♪という感じでしょうか。
さて、コーナーが始まり、スタジオにやってきたスタッフくん。「なんかふんわりフルーツの香りがしますね」と、まずはティートの香りに驚いたようです。それもそのはず、パッケージの封をあけると、スタジオ中がふわっとしたフルーツの香りに満たされます。そしてパッケージの中には、まるで宝石のような様々なドライフルーツが!!なんだかキラキラ輝いているようにさえ見えてプレミアム感満載です。それに三年寝かせた「熟番茶」をあわせて淹れていきます。「わ!まさにいちご!です!!」とまたしても驚きの表情のスタッフくん。「でも、品の良い風味でスッキリと飲めます。あわせた熟番茶も渋みやきつさがないので後味もいいです」とまとめてくれました。香りから想像するとかなり濃厚な風味かと思いきや意外と穏やかなフレーバーです。
そして、「桃ジャムのパイ」。「こちらも甘すぎずイイ感じです。上品なお茶とも合いますね」とスタッフくん。
さて、「日本のお茶をのみながら世界の曲を聴く!シリーズ」。今月はバレンタインデーにちなんでフランスはパリのシャンソンをお届けしています。今回はひなまつりなので(?)クレール・エルジエールの「聞かせてよ愛の言葉を」にしてみました。
さて、次回はもう三月!(早い!)どんな展開にしようかな?


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